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機器利用の流れ/利用形態

利用形態

利用形態(1) : 産学官共同研究

●本学教員と民間企業等の研究者が、共通の課題について対等の立場で共に研究を行うことで、優れた研究成果を生み出すことが期待できます。複数の学術研究機関による利用も可能です。
特許権等の取り扱い:共同で得た場合は原則として共有

利用形態(2) : 学の単独研究

●学術研究機関所属の研究者による単独利用が可能です。産学官連携センタースタッフが、必要な技術支援を行います(一部有料)。

利用形態(3) : 産の単独研究

●企業等に所属する研究者による成果非公開、成果専有での利用が可能です。必要に応じて、守秘契約等の締結後に、産学官連携センタースタッフが技術支援を行います(有料)。

産学官連携センターでは、施設利用・動物実験や組換えDNA実験を行うにあたり、必要な手続きをワンストップサービスの相談窓口としてサポートいたします。まずはお気軽にご相談ください。

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